6つのスクリーン構成。

ファイルブラウザ画面

音楽ファイル
再生可能な音楽ファイル形式はMP3( 8 - 48kHz、ステレオ/モノラル )及びWAV( 8 - 48kHz、ステレオ/モノラル )です。ファイル名、トラック名、BPM順での並び替えや、アルファベットサーチもできます。
管理用ソフトウェアが不要
GO-DJには管理用ソフトウェアというものが存在しません。USBで接続すると外部ドライブとして認識されますので、ドラッグ&ドロップ、コピーで簡単に音楽ファイルの転送ができます。
PCも、SDカードも簡単に、素早く接続!
ブラウザ画面

ターンテーブル画面

GO-DJの基本操作はターンテーブル画面で行います。
テンポ調整、キュー、ループ、スクラッチ、ブレイクなどの基本機能がすべてこの画面にまとめられています。キュー設定やループ制御などタイミングが重要な機能はファンクションノブによる物理的な操作で、またスクラッチやキューポイントサーチなどはターンテーブルを指で回転させる事で直感的に操作する事ができます。

ターンテーブル画面詳細

イコライザー

ピッチベンド機能
波形表示により簡単にビートマッチングが可能です。
3バンドEQ搭載
画面にタッチし縦にスライドさせることで各レベルの調整ができます。各バンドの右下のスイッチをONにするとファンクションノブでレベルを制御できるようになります。
イコライザー つまみイメージ
イコライザー画面

ミュージカルパッド

タッチすると発音パターンに従って、効果音やサンプルを演奏します。音源ファイルは全24種類。曲に合わせて自由にセレクトする事ができます。ファンクションノブによる操作でミュージカルパッドの発音を調節することも可能です。

ミュージカルパッド つまみイメージ
ミュージカルパッド画面

ビートシーケンサー

DJプレイ中にオリジナルビートを重ねる事ができます。各ビートの位置をタッチすることで、パターンの編集が可能です。ファンクションノブを押すとシーケンサーがスタートし、パターンの切り替えもできます

ビートシーケンサー つまみイメージ
ビートシーケンサー画面

オプション設定画面

コントロール、ディバイス、レコーディング、オートDJ、システムの5つのタブで分かれています。

録音ができる
ライン出力の音を、最大2時間録音できます。
SDカードへのコピーや、USB経由でPCに取り込むことも可能です。すべてデジタル処理で保存するので劣化がありません。マイクやライン入力も保存できるので、レコーダーとして使用することもできます。
自動MIX機能がついている
曲の雰囲気に合わせて自動選曲し、BPM調節、ビート位置調整、切り替えエフェクトなどで自動ミックスしてくれます。ミックスモードは3種類から選べるので、カーステレオや店内BGMなど、あらゆるシーンに合わせて使用できるのも魅力です。
オプション設定画面
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